米国大使館に掲示された「ブラック・ライヴズ・マター」(5月26日)

 在カンボジア米国大使館は5月25日、米国ミネソタ州での白人警官によるジョージ・フロイド氏の殺害から1年の追悼として、在カンボジア米国大使館の門に「ブラック・ライヴズ・マター」のフラッグを掲げた。クメールタイムズ紙が伝えた。


 2020年5月25日、カメラが捉えたジョージ・フロイド氏の死は「ブラック・ライヴズ・マター」運動に火をつけ、国際的な人種差別抗議活動へとつながった。


 パトリック・マーフィー駐カンボジア米国大使は、「ジョージ・フロイド氏の殺害から1年を迎えた節目にあたり、いまなお存在する不公平を再認識しながら、すべての人々にとっての正義と平等、敬意を追求することへの私たちのコミットメント、そして義務を再認識しています」とツイートした。



(参考:https://www.khmertimeskh.com/50862033/us-embassy-posts-black-lives-matter-flag-to-mark-george-floyds-death/












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